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会長のメッセージ





新潟県看護連盟
会長  佐藤和泉
                 ―あなたも一緒に行動しましょう!―

 平成29年度新潟県看護連盟通常総会において、阿部前会長より会長の任とその志を引き継ぎました。
微力ながら看護連盟の歴史を次世代につなぎ、進化し続ける力強い看護連盟を創っていくために、努力をしてまいります。会員の皆様には今後ともご支援、ご協力をお願い申し上げます。
 また、今年度は多くの役員が改選されて新しい顔ぶれになりました。新生新潟県看護連盟をどうぞよろしくお願い致します。
 さて、6月24日の総会におきまして、皆様からご承認いただきました平成29年度の活動計画の中で、最も重要な点が組織の強化と拡大です。
1.会員数の増加 2.支部の活発な活動 3.リーダー・若い会員の育成 4.連盟活動の周知徹底    この4点に重点をおき活動を開始しております。
 今年度の会員数の目標は3,500人で、6月末には3,331人となりました。(昨年同月比+45人)
 会員数の増加は、各施設の看護管理者のご理解とお力添えがあったことと、それぞれのリーダー(病棟連絡員)が、看護職一人ひとりに連盟の必要性を説き、働きかけを続けてきたことの成果であります。
 会員の地道な活動が周りに伝わり(=熱伝導)、やがてそれが大きな力となり、看護が抱える様々な課題を解決するために日々活動を続けている看護職国会議員を支え、法律や制度の改正へとつながるのです。
 元気に働き続けられる職場になるよう、自分の「声」で変えていきませんか?
 そして、若い会員の皆様も、ポリナビワークショップで政治について学び未来を語りましょう。
研修会で皆様にお会いできるのを楽しみにしております。
最後になりましたが、旧役員の皆様に長い間のご活躍に感謝を申し上げます。。
                                             平成29年7月1日